☆ 基本內容
1. (予想狀況) 場合は、~(應對方法 / 結果)
2. (期待的事) のに、~(意外狀況 / 不滿)
☆☆ 詳細內容
1.「場合は」前的句子, 全部以 "名詞接續" 方式轉形:
動詞>短形 い形>+い な形>+な 名詞>+の
特別適合使用於講述 "不常見的情況" 發生時, 應對的方法 (例如: 下雨 >> 旅行取消, 生病 >> 去醫院等); 意思上或和以前的文形有相似, 但「場合は」使用限制情況較多:
vs「とき」
「場合は」只可用於予想狀況, 如果描述的狀況已經成為事實, 則應使用「とき」
ex. 地震が起きた場合は、エレベーターを使わないでください。
ex. 神戸で地震が起きたとき、私は八歳でした。
vs「たら」
「場合は」只可用於 "合理的予想狀況" , 如予想的狀況是不可能實現的, 應使用「たら」
ex. 宝くじで一億が当たった場合は、会社を辞めます。
ex. 私は鳥だったら、世界中を旅するでしょう。
2. 「のに」前的句子, 全部以「んです」接續方式轉形:
動詞>短形 い形>+い な形>+な 名詞>+な
抱怨用的文形, 通常用於期望落空, 表達強烈不滿的情況, 前後句均必需是 "事實"
與類似意思的文形相比, 限制較多:
vs 「ですが、~」
「のに」前後句需有 "事與願違 / 意外狀況" 的關係, 如兩者沒有關係 (例如 "正面評價" 接續 "負面評價"), 則應使用「ですが、~」
ex. 駅から遠いのに、家賃が高いです。
ex. 駅から遠いですが、家賃が安いです。
vs 「ても」
「のに」只可應用於 "事實", 如 "意外狀況" 只是假設, 沒有真正發生, 應使用「ても」
ex. このパソコンが高いのに、壊れやすいです。
ex. いくら安くても、このパソコンは買いません。
另外, 這課的「のに」亦與 Ch. 42 學過的「目的に」有容易混淆之處, 但區別在於轉形方法不同:
動詞: 「目的に」只使用辞書形+のに, 抱怨「のに」有過去式(た形)出現的情況
名詞: 「目的に」不用轉形名詞接上に便可, 抱怨「のに」要加「な」才可接上「のに」
形容詞: 「目的に」不能以形容詞作目的
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